かげまるブログ

パソコンとPS3とPSPそれに任天堂DSにWiiのフリーで使えるソフトご紹介予定のブログ

2014年12月

スターウォーズのマインクラフトがXBOX版で発売中

人気のオープンワールド型ゲームであるマインクラフトXBOX版にスターウォーズのクラッシックスキンパックが販売されてます。ディズニーとコラボレーションとなるそうです。価格は2.99ドル。日本語版はXBOXオンラインショップで324円で発売中です。拡張パックですのでMinecraft本体も必要です。一応パソコン版と互換性は無く、XBOXユーザーとしかオンラインで遊ぶことが出来ないので念の為。

マインクラフトスターウォーズ版

マインクラフトスターウォーズスキンパック

スキンパックには55ものキャラクターが登場

スターウォーズスキンパックでは55ものキャラクターが登場するそうです。XBOXStoreにはダースベイターを選んでも遊べるし、一番初期のスターウォーズに登場するスクラップ屋をやっていたジャワ族も選んで遊べるそうです。

ジャワ族、甲高い声でしゃべるぼろをまとったキャラクターです。下にスターウォーズ公式のジャワ族ジャンクヤードゲームのリンクを張っておきますので序に遊んでみよう。遊び方は最初に見せられた通りのロボットに組み立てるパズルゲームです。パソコンでもスマホでも遊べます。

ジャワ族のパズルゲーム

本題のスキンパックの話題に戻ります。登場するキャラクターの内容は次の通りです。ルーク・スカイウォーカーが7種類あり、ハン・ソロが3種類、チューバッカは1種類、レイア姫は6種類で、後は映画に登場する主要なキャラクターから選ぶことが出来るようになっています。

エピソード4から6までを遊べると説明があったのでマップには映画で登場する主要なシーンも用意されている様子。これはハン・ソロがベイダーに捕まってしまう空中要塞都市です。

空中要塞都市

こちらは帝国の逆襲に出てくる大きなロボットAT-ATが出てます。

マインクラフト帝国の逆襲

こちらのシナリオはエピソード4の帝国軍のデススターに忍び込んだオビ=ワンがベイダーから隠れる新でしょうか。

マインクラフトデス・スター

兎に角あのマインクラフトであのスターウォーズエピソード4から6を遊べる、しかも映画に登場する主役以外のキャラクターを選んで遊べるので映画の他のキャラクターの設定がどうだったのか等楽しむ事も出来そうですよね。

マインクラフトのヨーダ

XBOXを持っていないならパソコン版でもSTAR WARSのMODが出ているのでそれを適用して遊ぶのも良いかもしれません。MODの入れ方の説明もあるので参照してみてください。

ウェスタンデジタルHDDを買うと無料でハードディスク引っ越しツールアクロニスが使えます

ウェスタンデジタル(Western Digital)のハードディスクを買うともれなくハードディスクコピーツール無料のAcronisをダウンロードしてシステムのハードディスクをミラーリングする事が出来ます。用途としましては例えば今使っているハードディスクの全体の容量が500GBと小さいのでハードディスクの容量を大きくしたい場合、ウェスタンデジタルの内蔵3.5インチハードディスク容量1TBを購入しAcronisをダウンロードして買ってきた内蔵1TBのハードディスクをパソコンにS-ATA接続またはUSB接続してシステムをミラーリング(コピー)してそのHDDをプライマリー側に接続すれば1TBのシステムとして運用する事が出来るようになります。ミラーリング元(コピー元)のHDDはバックアップ用途して大切に保管しておくのも良いですしセカンダリードライブとしてパソコンと繋いで拡張用ハードディスクとして利用する事も出来ます。

ウェスタンデジタルの内蔵HDD

無料のAcronisを利用するには、ミラーリング先(データー引っ越し先)のハードディスクが必ずウェスタン・デジタル製品のハードディスクである事が条件です。例えばコピー元のハードディスクが日立やSeagateや東芝であっても、コピー先(データー引越し先)のハードディスクがウェスタンデジタルのハードディスクなら無料Acronisを使えます。その逆は使えません。

これが無料Acronisです。システムコピーツールは通常CDまたはDVDからBootして使うイメージが強いですが、Acronisはシステムコピー元を起動したままでも利用可能です。

ウェスタンデジタル提供の無料Acronis

無料Acronisダウンロードリンクは以下のURLから取得できます。だれでもダウンロードは可能ですが利用するにはウェスタンデジタルのハードディスクでは無いと動きませんので念の為。対応OSはXPとVISTAと7と8/8.1です。ウェスタンデジタル側では購入した内装HDDモデル別でAcronisをダウンロードするようにとアナウンスはあるものの、私はREDタイプのHDDからダウンロードしたAcronisを使ってBLUEタイプのHDDに移行ツールを使い特に問題なくシステムを引っ越し出来ましたので特にグリーンのHDDだからここからダウンロードしなければならないことはありません。まず以下のページを開いてSATA&SASメニューを開き購入したHDDのタイプのリンクを開くとダウンロードリンクがあるのでそちらの方からダウンロード出来ます。

ウェスタンデジタルAcronisダウンロードリンク

直リンクを開いて頂くと次のページが出ます。右上に「Download」ボタンがあるのでそちらの方からAcronisセットアップツールをダウンロードできます。一応パソコンウイルスが入ってないかVirusTotalで検査しましたが問題は無かったです。心配なら再検査すると良いと思います。インストール方法はとても簡単なので説明は省きます。

ウェスタンデジタルAcronisDownloadボタン

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Windows8.1のLINEアプリの使い方 ファイルのアップロードやトークの保存方法の説明

各種OS向けに提供されている人気のLINEアプリ、Windows8.1だとやや使い勝手が悪いので使い方の説明とトーク画面の使い方などを調べました。軽量でお勧めなのですが機能が限定されてしまいます。

まずパソコン版LINEの使い勝手ですがなれないと少し戸惑います。またトークの履歴を見るのにマウスのスクロールしか履歴を見ることができず、慣れたPgUPキーやPgDnキーや上下矢印キーはトークページでは使えません。代わりにメニューが切り替わる仕様になっています。

Lineアプリ操作方法ショートカット

Windows8/8.1用のLINEはWindowsストアよりダウンロードしてインストール頂けます。WindowsストアのLINEダウンロードページ。セットアップは簡単なのですがスマートフォンのアカウントを引き継ぎしている場合は、スマートフォンで使っているLINEアプリにメールアドレスとパスワードを登録していなければ引き継ぎできないので、手元にスマートフォンがある状態でセットアップしてください。パソコン版アプリがインストール出来たら認証コード4桁の番号が出ますので、スマートフォンのLineアプリを起動して、パソコン側で表示された4桁の認証コードを入力ください。そうすれば利用できるようになります。

Windows8.1のLINEアプリ

Windows8.1版のLINE使えない機能

ご利用いただく前にまず注意頂きたい点があります。それは8.1用アプリ版LINEには使えない機能があります。それは無料通話機能と登録したIDユーザーのホームページを閲覧する機能がありません。またメッセージが読まれたのかどうか「既読」なのかどうか示すサービスがありません。なのでアプリ版入れるよりも通常のPC版ソフトのLINEを入れた方が現状無難です。またスタンプ購入機能はあるのですがLineのホームページからログインして購入という若干面倒な手順が必要になります。Lineストアより購入可能。

PC版のダウンロードはhttp://line.me/ja/downloadを開いて頂いて、左下のPC「Windwos」のDownloadをクリックまたはタップして頂ければPC版をインストールして利用いただけます。どうしてもアプリではないといけないマウスやキーボードがないタブレット版の方はアプリで我慢していただく必要があります。タブレットでもUSBインターフェースにキーボードとマウスを繋げば同様にPC版を使えるようになると思いますが機動力が失われるのでどちらがいいのかはユーザー判断と言うことでお願いいたします。

PC版LINEダウンロードの場所

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